【どういうこと!?】世界戦で体重超過したボクサー ワースト10+α Worst 10 Boxers Who Failed to Make Weight

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【どういうこと!?】世界戦で体重超過したボクサー ワースト10+α Worst 10 Boxers Who Failed to Make Weight

日本人世界王者として初めて、体重超過により王座を剥奪されてしまった比嘉大吾選手。また、2018年3月に、ルイス・ネリが大幅に体重超過したのは記憶に新しいところです。ここでは、このふたつのケースを機に、世界戦レベルで体重超過してしまったボクサー10人をまとめました。前日計量が浸透した1990年代以後に絞っています。階級制で行なわれるボクシングという競技を考える上での一助にしていただければ、と思います。

収録選手は以下です。

00:39~ レイムンド・ベルトラン
01:37~ ジョンリル・カシメロ
02:29~ マーロン・タパレス
03:38~ フレディ・ノーウッド
05:24~ ルイス・ネリ
06:52~ ブランドン・リオス
08:02~ オルランド・サリド
09:17~ ホセ・ルイス・カスティージョ
10:20~ エイドリアン・ブローナー
11:45~ ホアン・グスマン
12:34~ アルツロ・ガッティ

選手の選定や順位は便宜的なもので、順位はあってないものとお考えてください。ネリ、比嘉と体重超過が相次ぎ、今後の大きな課題になると思われますので、皆さんのご意見もコメントでお寄せください!

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